第12回大学図書館学生協働交流シンポジウム【開催記録】

テーマ・趣旨

「ウィズコロナの経験をアフターコロナでどう活かすか」 

 大学図書館学生協働交流シンポジウムは大学図書館でさまざまな活動を行っている学生が全国から集まり、他団体と交流を行うことを目的として開催しています。このシンポジウムでは、参加者同士の交流により他団体の成功事例の情報を得て新しいアイディアを生み出したり、それらを自団体に持ち帰ることで各自の活動がさらに活性化していくことを目指します。今回はコロナ禍以降でも引き続きオンライン形式で行っている活動や対面に戻した活動を中心に情報共有し、学生がコロナ禍以降の大学図書館に何を望んでいるのか、新しい図書館の在り方について話し合っていきます。

開催日

令和6年9月5日(木)13:00-16:30 / 令和6年9月6日(金)8:30-11:30

会場

対面:鳥取大学鳥取キャンパス広報センター / オンライン:Zoom

プログラム

9月5日(木)
12:30 入室開始
13:00 開会
13:10 アイスブレイク
13:20 活動報告
16:00 フリートーク
16:30 終了
17:15 懇親会

9月6日(金)
8:15 入室開始
8:30 ワークショップ
10:45 全体共有会
11:30 終了


詳細

 鳥取大学附属図書館ウェブサイト内特設ページ

参加

 38団体 84名

開催要項